keiko's paris journal <パリ通信 - KSL> keikoparis.exblog.jp

パリ在住21年ライター&コーディネーター角野恵子目線のパリ情報です。Keiko SUMINO-LEBLANC, journaliste japonaise, FOOD et Life Style.


by KSL
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カテゴリ:ツアーのお知らせ( 5 )

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『マンダリンオリエンタル・パリ』を訪問

そしてシェフ・パティシエ

アドリアン・ボゾロさんと出会う!

フランスのラグジュアリー体験ツアー





開催日:201852


時間:15時〜16

(*16時からティータイム。終了時間はご自由です)


料金:40ユーロ

(*別途ティータイム料金48ユーロをご負担いただきます)








パリを代表するパラスホテルマンダリンオリエンタル・パリ

一歩足を踏み入れると・・・


眩い色大理石のロビー、

「アーバンジャングル」の誉れ高い中庭、

ウエルネスの最高峰『スパ・マンダリンオリエンタル』、

そしてかのティエリー・マルクスシェフが腕をふるう

レストラン『シュール・ムジュール』etc

そこには洗練と贅沢の粋を集めた、

特別な空間が広がります。





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迫力あるアート作品は
なんと刺繍でできています!


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エントランスのアート作品は
花同様に定期的に作品が変わります。
6月はどんな作品が
展示されるでしょう?





新緑眩い5月の午後、

ホテル代表者の案内で館内を散策。

客室、中庭、バー、スパ、フラワーアレンジメントの数々・・・



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ホテル内部への期待を高揚させる
エントランスの花。
客室ほか、ぜひ実際にご覧いただきたい!




フランスのラグジュアリーに浸りきったら、

シェフ・パティシエの

アドリアン・ボゾロさんとランデヴーです。

彼の代表作『トライアングル・サントノレ』を、特別にデモンストレーション!

もちろんこの機会に、

レストラン『カメリア』に並ぶパティスリーの数々を、

ボゾロさん直々に説明していただきましょう。


ツアーの最後はぜひ、お好きなテーブルで

『マンダリンオリエンタル・パリ』のティータイムをご体験くださいませ。

(*ティータイム48ユー別途ご負担いただきます)







限定5名様までの

特別企画。

ぜひこの機会に、フランスラグジュアリーの頂点を

ご体験くださいませ!







パティスリー・デ・レーヴ出身の
シェフパティシエ、アンドレ・ボゾロさん。

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彼の代表作、トライアングル型のサントノレ。

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どんな風に組み立てるのか?
そのモンタージュを特別に
目の前でデモンストレーションしていただきます。








パリのパラスホテルに先駆け
パラスのクオリティーをテイクアウトできるシステムを採用した
『ケーキショップ』。


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ここに並ぶパティスリーを
シェフパティシエのボゾロさん自ら
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館内の散策と
ボゾロさんのデモンストレーションを
たっぷり満喫した後は、
ぜひこの機会に
ティータイム(*別料金)をお楽しみくださいませ!

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Photo by @aparisianjourney



《ティータイムメニュー》

48ユーロ(グラスシャンパン付き68ユーロ


温かいお飲み物

お好みのパティスリー

finger chocolate

抹茶のスイーツ

フィンガーサンドイッチ盛り合わせ

ヘーゼルナッツと柚子のケーク

パンナコッタとココナッツのエキゾチックブリュノワーズ

スコーンの盛り合わせ

ボルドー流本格カヌレ




マンダリンオリエンタル・パリのクオリティーと
サーヴィスが行き届いたティータイム。
この内容で48ユーロは
自信を持ってオススメできます。



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五月晴れの空の下、
アーバンジャングルのテラスで
ティータイムもいいですね。


限定5名様までの特別なツアーです。

お申し込みお待ちしております!






お申し込み:

参加者の①人数と ②フルネーム
(可能であれば代表者の携帯番号)
③パリの滞在ホテル名を添えて
こちらから→『contact』からお申し込みお願い致します





注意事項:
・ 集合場所は、マンダリンオリエンタル・パリのロビーです。
・ 当日15時までにロビーにお集まりください。
・ 集合場所までの移動が不安な方は、お申し込みの際にご相談ください。
・ ティータイム料金は、ツアー参加費40ユーロに含まれません。
・ お支払いは当日現金にてお願致します。振込みご希望の方はご相談ください。
・ お名前入りの正式な領収書を発行いたします。角野恵子会社情報→société








キャンセリングポリシー

ツアー1週間前から2日前までのキャンセル  ツアー料金の30%

ツアー前日のキャンセル − ツアー料金の50%

ツアー当日のキャンセル  ツアー料金の100%

ツアー当日の無連絡不参加  ツアー料金の100% 

*4月24日までのキャンセルは無料です






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5月2日、
パラスホテルの門をくぐって
魅惑の世界をご体験くださいませ。








『マンダリンオリエンタル・パリ』を訪問

そしてシェフ・パティシエ

アドリアン・ボゾロさんと出会う!

フランスのラグジュアリー体験ツアー





開催日:201852


時間:15時〜16

(*16時からティータイム。終了時間はご自由です)


料金:40ユーロ

(*別途ティータイム料金48ユーロをご負担いただきます)







お申し込み:

参加者の①人数と ②フルネーム
(可能であれば代表者の携帯番号)
③パリの滞在ホテル名を添えて
こちらから→『contact』からお申し込みお願い致します






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お知らせ:

おかげさまで、こんなに充実した体験ツアーとなりました!







*****


【2018年6月のツアー】
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パトリック・ロジェさんのアトリエ訪問を
2018年6月20日(水)に開催いたします!
詳細は → こちら! ご覧くださいませ。







*****


角野恵子の共著書、翻訳本、よろしければ手にとってご覧くださいませ。


【アマゾンからお取り寄せ】
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【楽天からお取り寄せ】







角野恵子、こんな仕事もしています。→こちら
取材、コーディネート、旅のお手伝い、ご質問etc コンタクトはこちらからどうぞ。→こちら



by keikosuminoleb | 2018-03-23 16:25 | ツアーのお知らせ | Comments(0)
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【2018年6月企画】

パトリック・ロジェの "新" アトリエ訪問
半日ツアー



開催日:2018年6月20日水曜日

集合場所:RER B  
Sceaux 駅改札(仮)

集合時間:9時45分(仮)

料金:40ユーロ/1名

スケジュール:
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9時45分 RERソー駅で待ち合わせ(仮)。徒歩でアトリエへ移動。
10時〜11時30分 パトリック・ロジェアトリエ訪問 ロジェさんと記念撮影!
11時30分〜12時30分 パトリック・ロジェソー本店にてショッピング!!
12時30分〜 RERでパリへ。
      


お申し込み:

参加者の①人数と ②フルネーム
(可能であれば代表者の携帯番号)
③パリの滞在ホテル名を添えて
こちらから→『contact』からお申し込みお願い致します




注意事項:
・ 移動は公共の交通機関(電車)を利用します。
・ 参加費には、移動の電車料金は含まれません。各自ご負担ください。
・ パリ市内からSceaux駅まで片道料金2,80ユーロです。購入方法は、お申し込みを頂戴次第、メールにてご説明いたします。
・ 集合場所がわからない方にはご対応しますので、ご相談ください。
・ お支払いは当日現金にてお願致します。振込みご希望の方はご相談ください。
・ お名前入りの正式な領収書を発行いたします。角野恵子会社情報→société




キャンセリングポリシー

ツアー1週間前から2日前までのキャンセル  ツアー料金の30%

ツアー前日のキャンセル − ツアー料金の50%

ツアー当日のキャンセル  ツアー料金の100%

ツアー当日の無連絡不参加  ツアー料金の100% 

*6月12日までのキャンセルは無料です


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*****



2016年に開催し 
とても好評だった
パトリック・ロジェ アトリエ訪問半日ツアー→ こちら!



今年のゴールデンウイークも

開催します!


日本のサロン・デュ・ショコラでも大人気の
パトリック・ロジェさんのチョコレートは、
そのクオリティーにふさわしい
スタイリッシュな快適空間で
手作りされています。


・・・ところがこのスタイリッシュなアトリエ、
なんと2014年秋に炎上!!

同年に担当していた
当初、パトリック・ロジェさんのアトリエ見学を予定していたのです。
しかし、火災直後の見学なんて不可能。
急遽、アラン・デュカスさんのラ・マニュファクチュール見学に
変更した、なんていう思い出も。



あんなに自慢だったアトリエが
火災に見舞われるなんて、
なんて不運なロジェさん!




2016年の半日ツアー時点では、まだ再建工事には着工しておらず、
無残に丸焦げになった現場を見せてもらいました。
火災から2年経っていたにもかかわらず、
あたりには炭の臭いが残り、酷たらしかった・・・




それにしても、火災から2年経っても放置状態なんて、
フランスのお役所、時間がかかりすぎ!
本当に再建できるのか?!
と、傍目からも心配でしたが、
ついに2017年11月、完成。

元どおりピカピカです!

その、真新しくなった姿を、
今年5月2日の半日ツアーでは
みなさんにお見せすることができます!







現在の様子を少し
お見せしますね。

今年(2018年)1月の、パトリック・ロジェさんのアトリエ。

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ガラス張りの快適区間。

こんな環境で働くことができたら
誰だって幸せというもの。




庭には、ロジェさん作の彫刻が。


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中に入ると、こんな感じ。

ちょうど、バレンタイン向け商品を
製造中。


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今年のバレンタインクリエーションは、
プラリネのたっぷり入った
4体のお猿さんです。


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その隣では
石臼? のようなものをお手入れ中。
近づいて手元を見ると・・・

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3種類の石でできたロール。

これで、ヌガティーヌを
砕いて行きます。


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「どの石を使うかで、
砕いた粒の状態が変わるんです」

とショコラティエ氏。


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髪はありませんが
30代そこそこの若い方です。
(どうでもいいことですが)






巨大な扉は
ロジェさん作のブロンズ彫刻。


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ちなみに、アトリエ内の扉は全て、
1点ものの作品です!!

庭にも、屋内にも、
アートのある職場!

それも、ショコラの芸術家
パトリック・ロジェの作品のオンパレードですから、
ファンにはたまりませんね。



そのドアを開けると・・・



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長〜いテーブルのを舞台に
ショコラティエのみなさん大忙しです!

ちょうど日本のサロン・デュ・ショコラ向け商品を
急ピッチで仕上げているところでした。



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手前のショコラティエ氏は
ステンレスのスパチュラを使って、
プラリネの板にうすーく
クーベルチュールを伸ばしています。
素早く、薄く、全体に・・・


私「どのくら練習すればできるものですか?」

彼「練習の問題ではないんです。
できる人は一発で出来るし、できない人は何度練習してもできない。

やってみますか?」


私「え?! ええええ・・・ はい!」

彼「わあ! 
はいって答えちゃいけないんですよ!涙」




そうですよね、
忙しい時に、迷惑です。
空気が読めず、失礼しました・・・



その隣の部屋
こちらが、アトリエ中心部です!


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奥にやはり、ブロンズ彫刻と
チョコレートの彫刻があります。



この広いスペースを使って、箱詰めの真っ最中でした。


いつもは
チョコレートの彫刻に余念のないロジェさんも
せっせと箱詰め。




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このアトリエから
世界中のお客さんのもとへ、
パトリック・ロジェのチョコレートが旅立って行くわけです。




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「極限までの鮮度の追及」



が、
メゾン パトリック・ロジェの信条。



たとえ多くの注文があったとしても
クオリティーの妥協はありえない。
1つのアトリエで製造していれば
世界中どこへでも
同じクオリティーのものを提供できる。


その一心で、現在の製造スタイルを
貫いているとのことでした。





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⇧ 上のチョコレートの彫刻は、
TOTAL石油の社長へのプレゼントなのだそう。
こんなにたくさん、どこに飾るの?!

ロジェさんは
熱狂的なモータースポーツファン。
TOTAL石油社長とはお友達だそうですよ。






⇩ こちらは

「マクロン(仏大統領)と、ブリジットだよ」


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メゾン パトリック・ロジェのチョコレートは、
アーティスティックな味覚バランスで
人々を魅了します。

その追及と同じくらい、
アートそのものも
ロジェさんのパッションなのです。


アトリエを見ることで、
パトリック・ロジェのチョコレートはもちろん、
パトリック・ロジェという人物のことも
よくわかる。

百聞は一見にしかず!

そして、

経験を超える贅沢はない!!!


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芸術的チョコレートを作成する
壮大な仕事の現場を
ご覧くださいませ!!!






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【2018年6月企画】

パトリック・ロジェの "新" アトリエ訪問
半日ツアー




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開催日:2018年6月20日水曜日

集合場所:RER B Sceaux 駅地上改札(仮)

集合時間:9時45分(仮)

料金:40ユーロ/1名

スケジュール:
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9時45分〜 RERソー駅で待ち合わせ。徒歩でアトリエへ移動。
10時〜11時30分 パトリック・ロジェアトリエ訪問 ロジェさんと記念撮影!
11時30分〜12時30分 パトリック・ロジェソー本店にてショッピング!!
12時30分〜 RERでパリへ。
      


お申し込み:

参加者の①人数と ②フルネーム
(可能であれば代表者の携帯番号)
③パリの滞在ホテル名を添えて
こちらから→『contact』からお申し込みお願い致します




注意事項:
・ 移動は公共の交通機関(電車)を利用します。
・ 参加費には、移動の電車料金は含まれません。各自ご負担ください。
・ パリ市内からSceaux駅まで片道料金2,80ユーロです。購入方法は、お申し込みを頂戴次第、メールにてご説明いたします。
・ 集合場所がわからない方にはご対応しますので、ご相談ください。
・ お支払いは当日現金にてお願致します。振込みご希望の方はご相談ください。
・ お名前入りの正式な領収書を発行いたします。角野恵子会社情報→


ロジェさんとともに
お申し込みをお待ちしております!









【2016年6月22日追記】










*****


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by keikosuminoleb | 2018-02-06 21:23 | ツアーのお知らせ | Comments(0)
*2016年10月27日追記
今年のサロンデュショコラの旅は、残念ながら
催行されません。
来年また企画できますように!



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今年も担当させていただきます、
パリのサロン・デュ・ショコラと、チョコレートをめぐる旅!
今年は、朝日旅行さんからお声かけ頂き、
内容がよりパワーアップしています!


2014年と2015年の
サロン・デュ・ショコラツアーで得た
参加者さんの声・ご希望を、100パーセント反映。
日本のショコラファンのみなさまに、必ずやご満足いただけると思います!!



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本ツアーには、基本コースと、延泊コースがあります。
着本コース→幸せのパリ・ショコラの旅 着本コース
延泊コース→幸せのパリ・ショコラの旅+ディジョン


お電話でのお問い合わせは:
東京支店:03-6858-9822
大阪支店:06-6345-1447
名古屋:052-222-3334








まず、基本コースをざっとご紹介:
 *羽田空港から添乗員同行。

1日目:10月26日(水)
羽田出発→パリ到着

2日目:10月27日(木)
RER(電車)で郊外の街、サンジェルマン・アンレーへ。
「印象派の島」や、
緑あふれるセーヌ川を越え、30分ほどで到着。
今年のアトリエ訪問は、
パスカル・ルガックさんを訪ねます!!
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(*パスカル・ルガックさんのショップの様子は→こちらを!

見学後は、サンジェルマン・アンレーの街歩きを楽しみながら
パトリック・ロジェへ
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(*パトリック・ロジェ、サンジェルマン・アンレー店、詳しくは、こちら!


老舗フロマジュリーにも立ち寄ります。
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ランチは、眺めのいいパヴィヨン・アンリキャトルで。
RER でパリに戻り、ご希望の方は
ラファイエットグルメにご案内。
アラン・デュカスのショコラ、ここで購入できます!
(*ル・ショコラbyアラン・デュカスの、マヌファクチュールの様子は→こちら!!

ラファイエットグルメには
おいしい惣菜店がいっぱい入っているので
この日の夕飯をここで調達するのもいいですね。

せっかくなので、ギャラリーラファイエット本館の屋上から
パリを一望しましょう!
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夜は、サロン・デュ・ショコラ前夜祭へ。
この前夜祭には一般の方は入場不可、
招待状を持っている招待客だけに
アクセスが許されます。
(早くも招待状手配しましたよ!!)




3日目:10月28日(金)
サロン・デュ・ショコラ初日の会場へ!
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(2015年初日)


おめあてのメゾンがずらり集合していることはもちろん、
新作をいち早くゲットでき、
さらには
憧れのショコラティエに
直接会って、話ができるのも嬉しい!
(記念写真は、私が責任を持ってフォローします!)


アンリー・ルルーさんと❤️
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辻口博啓さんと❤️
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(我ながらとても嬉しそうな大きな顔で・・・
写真アップおゆるしください)


4日目:10月29日(土)
「左岸のスイーツストリート」(と、私は命名)バック通りへ!
パティスリー・デ・レーヴ、
アンジェリーナ、
ジャック・ジュナン、
デ・ガトー・エ・デュ・パン、
シャポン(*ブティックの様子は→こちら!
ダロワイヨ、
アイスクリームのバック・ア・グラース
etc...
人気店がずらり!
日本人としては外せない、百貨店ボンマルシェの食品館にも行きます❤️
ランチは、右岸へ移動し
セバスチャン・ゴダールさんの
パティスリー・デ・チュイルリーへ。
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フィガロスコープ紙が選ぶ
「パリで最も美味しいクロックムッシュー」に選ばれました。

サントノレ通りを歩きながらヴァンドーム広場へ。
有名ブランドが軒をつらねるファッションストリートには、
ジャン=ポール・エヴァン
ピエール・マルコリーニ
日本未上陸のレ・マルキ・ド・ラデュレなども。
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(*レ・マルキ・ド・ラデュレ
ショップの様子は→こちらです!




5日目:10月30日(日)
終日自由行動
日曜日は、お休みのお店が多いので
オプショナルツアーでモンサンミッシェルまで足を伸ばすのも
一案です。

シャンゼリゼの大型店や、
ルーブル美術館のショッピングセンター、
レ・アルのショッピングセンターは日曜も営業。
(*生まれ変わったレ・アルの建築が話題です。こんな感じ→こちら!


6日目:10月31日(月)
午前中自由行動、
午後、日本へと帰国のフライト!
 *添乗員とともに帰国。

7日目:11月1日(火)
日本に到着。
おかえりなさいませ!




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 *ここからは添乗員ナシ、角野とみっちりよろしくお願い致します!

6日目:10月31日(月)
バスでディジョンへ移動、
ファブリス・ジロットのショップへ〜〜〜!
ショッピングの後は、古都ディジョンの街を散策します。
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©j.varlet
日本でも人気のファブリス・ジロットは、
パリのサロン・デュ・ショコラには出展しません。
ずらりと商品の並ぶディジョンの本店で
思う存分お買い物を♪


7日目:11月1日(火)*祝日
アルボワのイルサンジェへ!
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イルサンジェさんご本人の案内
チョコレート博物館アトリエを見学
ショップでお買い物の後は、
イルサンジェ・カフェでランチです!


8日目:11月2日(水)
ディジョンからバスでパリのCDG空港へ移動。
帰国のフライト!



9日目:11月3日(木)
日本に到着。
おかえりなさいませ!



以上です!
ショコラファンのみなさま、いかがでしょう?



これまで、
日本からわざわざ旅をして
サロン・デュ・ショコラの会場にたどり着き、
そこで初めて
「ファブリス・ジロットがない!」
「イルサンジェがない!!」
と知るお客様を何人も見てきました。
(同じく、パスカル・ルガック、
パトリック・ロジェも、サロン・デュ・ショコラには不参加)

「今度はディジョンやアルボワにも
行きたいです」
「ぜひ企画してください!」
とのお声を聞き続け、
ツアーお手伝い3年目の今年、
ようやく希望をかなえることができました。


どうぞこの機会に
朝日旅行のツアーをご利用くださいませ!
パリでお待ちしております!









プラスα情報 ①:

サンジェルマン・アンレーは、こんなに素敵な街です→こちら!

ファブリス・ジロットのチョコレート、パリでも買えます!
スイーツのセレクトショップ、フ・ド・パティスリーへ→こちら!





プラスα情報 ②:
去年のサロン・デュ・ショコラツアー(東武トップツアーズ)は
こんな感じでした!
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この時の写真はいつ見ても、何度見ても、
ワクワク楽しかった思い出が
鮮明によみがえります。
どんな特集記事も、テレビ中継も、
自分が実際にその場に立って、見て、感じた
本物の経験にはかないません。
参加者の皆さんの様子を目の当たりにすると
そう痛感します。


今年も楽しく、内容の充実した
いい旅にできるよう頑張ります!!









* 旅行中のwifi、調べました。
頻繁に海外旅行をする友人やライターの皆さんが
よく利用しているのはこちら ↓


他にも、
フランス1日970円 
サイトから簡単に見積もりができます→ 海外旅行レンタルwifi 楽天トラベルグローバルwifi
イモトのwifiより10円お得。







【お知らせ】
「一週間だけパリジェンヌ♪」のためのガイドブック
『パリでうちごはん そしておいしいおみやげ』

ビストロでメニューを注文するには?
マルシェでの買い物は??
暮らすように旅するアドバイスがぎっしり!
料理家・重信初江先生によるパリ旅レシピと、
オススメのお土産リストも必見です!









*****

角野恵子、こんな仕事をしています。→こちら
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by keikosuminoleb | 2016-05-29 06:56 | ツアーのお知らせ | Comments(0)
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今年2月、こちらで告知した
パトリック・ロジェアトリエ訪問半日ツアー。
おかげさまで、定員いっぱいいっぱい、
7名様を迎えての催行となりました。
お申し込みくださったみなさま、このご恩は
一生忘れません〜〜〜!

2016年5月4日、
絵に描いたようなの五月晴れ空のもと、
一路パリ郊外のソー市へ。
サンジェルマン・デプレ教会から
約40分のドライブです。


アトリエに到着すると、
ロジェさん秘書のジョアンナさんが
ブルーグリーンのパトリック・ロジェカラーのブラウス姿でお出迎え!
アトリエの庭には
これまたブルーグリーンのスクーター(こちらの最後に出てきます)や、
なんと一人乗りの電気自動車も。
メゾンのロゴをあしらった電気自動車、
ロジェさんの環境への配慮が現れています。

さっそくジョアンナさんの案内で、
旧アトリエから見学スタート!
本来は、ここがアトリエであるべきなのですが、
2014年10月、火災に見舞われてしまったのです。
中に入ると、炭の臭い・・・
出火の原因となった場所は、かなりのダメージを受けていて、
鎮火には、なんと48時間ノンストップの
消火作業を要したのだそう。
「もう直ぐリニューアル工事申請の回答が出るの。
いい返事であるよう、祈っているところなのよ」
と、ジョアンナさん。
工事の許可を得るのに、約2年間もかかっているとは・・・


続いて、新アトリエへ移動。
ここはもともと、
ロジェさんのブロンズ作品の展示場や、
セミナー室があった場所です。
火事以降は、ここがメインの製造現場に。
「この棟があって、本当に命拾いしたわ・・・」
と、ジョアンナさん。
この日は、
1階でヌガー、
2階でオランジェット、
3階でプラリネのボンボン、
4階で・・・(?思い出せません)、
を、製造中でした。
その要所要所で試食をさせてくれる
気前のいいジョアンナさん、そしてスタッフの皆さん❤️
南仏の自社農園こちら!のアーモンドを
ローストする前のフレッシュな状態で食べさせてもらったり!



ロジェさんご本人は、
2階のラボで製作に没頭していました。
「フォルムについて研究しているところ」
と、作業テーブルいっぱいに
チョコレートの土手(?)を作り、有機的な曲線を描き・・・
巨大なチョコレートの彫刻の継ぎ目を
どのように埋めて、滑らかにするのか、
軽くデモンストレーションしてくださいました。

「僕の手は冷たいからね。
ショコラティエの手は冷たくなければいけないんだ。
手の温度は必要に応じて変えられるんだよ」

などなど・・・
天才が語った後、みんなで記念撮影!
ロジェさん一流のブラックジョークに翻弄されながら
ワイワイとトークタイムを過ごし、
私は一足さきに庭へ。

庭のテーブルで乾杯の準備です。
しかし皆さん、なかなか降りてこない・・・
実はなんとこの間、ロジェさん自ら
現在作成中のチョコレートの説明をし、
それをパリランデブー社の大沢さんが
丁寧に通訳してくださっていた、という。


5月の新緑まぶしい
ロジェさんのアトリエの庭&菜園です!
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参加者一人一人に
サインをするロジェさん。
私がローマ字で名前を書いて渡すと、
ロジェさん、「日本語で書く!」と主張。
ひらがなで宛名を書いてくださいました。

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ブルゴーニュのシャトーホテル
シャトー・ド・クールバン & Spa NUXEから
シェフの木下隆志さんと、シェフパティシエールの長谷川佐恵さんも
ご参加くださいました!
(佐恵さんの作るタンポポのジャム
『クラマイヨット』はこちら!ごらんください!)


たくさん記念撮影をして、
ロジェさん、ジョアンナさん、ショコラティエの皆さんにさよなら。
いい時間を
本当にありがとうございました〜〜〜〜!


次の目的地、パトリック・ロジェのソー本店へ!
移動は全て
パリランデブー、大沢さんの運転です。


ソー本店に到着!
ここからパトリック・ロジェの歴史がスタートしたのです。
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平日の昼間だというのに、ひっきりなしに来客があり
「でも今日はまだ静かなほうよ」と販売の方のお話。
すごい人気ですね!
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5月のスズラン!
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ロジェさんのブティックは、どこもかしこも
指紋一つないピカピカ状態が基本!
だから写真撮影が難しい!!
必ず自分が映り込む・・・


最近再登場したばかりの、パヴェ(石畳)!
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右隣にちょこっと映っている
通常のロシェプラリネの大きさと
比較してみてください。
巨大な1つの塊です。



そしてパトリック・ロジェといえば、
チョコレートの彫刻ですよね❤️
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なんと特別に
ショップの奥にも通していただきました。
ここが、創業当時から4年間、アトリエだった場所です。
小ささにびっくり!
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オンラインショップの発送品を目撃!
オンラインショップを利用すれば
日本にいながらにして、フランスからお取り寄せができます。
詳しくはこちらを!






ショッピングの後は、ソーのマルシェへ!
なんと、古き良き屋根付きマルシェ!

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まるで南仏。
カンヌのマルシェを思い出します。
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パリランデブー社の大沢さん!
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フランス史を愛する
知的な、優しい方です 058.gif




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マルシェの後は、
車でソー公園へ移動!
八重桜の名所で、パリに住む日本人にとっては
お花見のメッカとして知られてもいます。

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5月に桜はもう無理と思っていましたが
今年は案外持ってくれていました!
ラッキー!!!!
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美味しいチョコレートをたっぷり試食し、
美しい緑の中を歩き、
すっかり自由そのものの私たち。
ゴールデンウイーク、しかも
パリ旅行ですもの!
満喫しなきゃバチが当たりますよ!

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ソー公園の歴史に関する説明は、
フランス政府公認ガイドでもある
大沢さんの担当です。


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この後、みなさまをパリ市内までお送りし、
お別れとなりました。
できれば皆さんと一緒にお昼を食べて、
もっとお友達になりたかったです。
天気にも、メゾンにも、
参加者の皆さんにも恵まれた、
私の最高のゴールデンウイークでした。
ご参加くださった皆様、
不安な報道が続いたにもかかわらず
来てくださって・・・
本当にありがとうございました!









もしかすると、一番喜んでいたのは
私かもしれません・・・
不安になってきましたよ。


ただ一つ、自慢できることが!!

パトリック・ロジェ秘書のジョアンナさんが
こう約束してくれたのです。

「アトリエ訪問ツアーを受け入れたのは
今回が初めてで、つまり恵子が最初のジャーナリスト。
たぶん今後、イスラエルの人気ブロガーの
アトリエ訪問企画も受け入れると思うけど、
その二人でストップ!
今後、この二人以外はNOよ」


なんとまあ、ありがたい特権を得たことか!
企画してよかったです〜〜〜053.gif
&
2014年トップツアーズ『サロンデュショコラパリとベルギーの旅』で
アトリエ見学を予定していたのにもかかわらず
火事で流れた計画を、
こういった形で実現でき嬉しいです。





【お知らせ】
今回ご参加くださった皆さんが、
パトリック・ロジェさんの審美眼に圧倒されていました。
そんなロジェさんのご自宅に伺い、
チョコレートを使った大人のおやつタイムのシーンを
取材させていただいたことがあります。
家庭画報特選delicious(2009年5月号)

レシピあり、
ロジェさんご自慢のキッチン&テーブルセッティングありの
全11ページ。
楽天からご購入いただけます。
家庭画報特選delicious(2009年5月号)


家庭画報『デリシャス』では、他にも
ラデュレのイメージマーケティングコミュニケーションディレクター
サフィア・ベンダリ・トーマスさん
人気パティシエのセバスチャン・ゴダールさん
料理アトリエ『エスプリキュイジーヌ』と
レストランNA/NA 主宰兼オーナーのナタリー・ニコラさん
みなさんのご自宅にお邪魔して、
素敵なおもてなしのシーンを展開していただきました。
毎回レシピ付きです!
フランスのアールドヴィーヴル、アールドターブルを
存分にお見せできたこの特集、もっと続いて欲しかった。
家庭画報『デリシャス』(リニューアル版)は
季刊誌として、2009年に発売されました。


サフィアさんの『気のおけない友人とデジュネのテーブル』
Delicious Summer vol.2 デリシャス 夏号(家庭画報特選)←アマゾンからお取り寄せ


セバスチャン・ゴダールさんの『アーバンピクニック』


ナタリー・ニコラさんの『家庭で祝うノエルのテーブル』
Delicious vol.4 デリシャス 冬号(家庭画報特選)←アマゾンからお取り寄せ



* * * * * * *

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by keikosuminoleb | 2016-05-10 05:19 | ツアーのお知らせ | Comments(0)
072.gif Dans la matinée du 4 Mai 2016,
J'organise la visite de l'atelier de l'Artiste Chocolatier Patrick Roger à Sceaux
en collaboration avec Paris Rendez-Vous.
tarif : 90 euros/personne
(transport depuis paris et mini pique-nique sont inclus)
Merci de contacter par ICI pour les questions et l'inscription.

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2016年ゴールデンウイーク

人気ショコラティエ『パトリック・ロジェ』
アトリエ訪問ツアー

日程: 2016年5月4日(水) 約4時間
料金: 90ユーロ(1人) *参加者6名から履行
定員: 7名
お支払い方法: 当日ピックアップ時に、現金または小切手にて全額をお支払いください。

*お申し込みのさいは、以下の情報をお教えくださいませ:

①お名前(フルネーム)

②飛行機便名、日本の出発日、パリからの帰国日 ←旅行日程

③ホテル住所

④携帯電話番号

フランス在住の方は、②③は不要です。

フランスの携帯番号のみお教えください。

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キャンセリングポリシー

ツアー1週間前から2日前までのキャンセル  ツアー料金の30%

ツアー前日のキャンセル − ツアー料金の50%

ツアー当日のキャンセル  ツアー料金の100%

ツアー当日の無連絡不参加  ツアー料金の100% 

*4月26日までのキャンセルは無料です


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パリ郊外の高級住宅街・ソーの街にある
『パトリック・ロジェ』アトリエと、
ソーのマルシェソー公園を堪能する半日ツアーです。



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まずは、
アトリエ見学をスタート!
ロジェさんご本人と直接ふれあいながら、
魅惑のチョコレートたちが生まれる工程の
一部始終を見せていただきます。
ロジェさんはかなりの変わり者ですが、
とても人間味のある方。
どんな見学になるのか? 楽しみです。




アトリエ見学後、外に出て
庭の菜園へ!
庭師のレイモンさんが、菜園での取り組みについて
話をしてくださる予定 058.gif
今は冬なので写真はありませんが、この菜園のハーブ
『パトリック・ロジェ』のチョコレートに使われるのです。
なんと、ミツバチの巣箱もあって、
蜂蜜までも自家製!
天気が良ければ、庭のベンチで一休み・・・
(*『パトリック・ロジェ』アトリエ庭のベンチは
まだ外部の人に解放したことがないそうです〜!)




庭のベンチで一休みしたら、
『パトリック・ロジェ』のソー本店へ。
ショッピングをお楽しみください♪




続いて、ソーのマルシェ(朝市)へ。
せっかくパリ郊外まで来たのですから、
すぐにとんぼ返りせず、
郊外らしいゆったりした生活の一コマを垣間見たいですよね 053.gif



マルシェの後は、ロジェさんオススメの
ソー公園を散策。
タイミングが合えば、満開の八重桜が見れるかもしれません。
ソー公園の八重桜は、大変有名なのです。
天気が良ければ、お花見も?!


以上の内容です!



移動は全て、
大沢さんが担当。
* Paris Rendez-Vous ←ツアー告知はこちら

朝は、ホテルまでお迎えにあがり、
ツアー終了後は、パリの希望の場所までお送りします。
注:朝のお迎えは、交通状況を考慮し
「オペラ・ガルニエ正面階段前集合」に変更の可能性もあります

もちろん、ツアー工程の全てに
私、すみのがおともします。









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今後、日本での展開が期待される
『パトリック・ロジェ』の世界を、
いち早く、そしてみっちり濃密に
ご堪能ください!
新緑まぶしい
ロジェさんの菜園も、楽しみですね!
お申し込み、お待ちしております。





おまけ:
『パトリック・ロジェ』マドレーヌ店
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『パトリック・ロジェ』アトリエとその菜園、
2月の打ち合わせではこんな感じでした→ こちら!




ツアー後記はこちらです!








以下、
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【お知らせ】
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マルシェでの買い物は??
暮らすように旅するアドバイスがぎっしり!
料理家・重信初江先生によるパリ旅レシピと、
オススメのお土産リストも必見です!







by keikosuminoleb | 2016-02-15 05:35 | ツアーのお知らせ | Comments(2)