ジャックマールアンドレ美術館で、19世紀フランスの大ブルジョワの暮らしを垣間見る @芦屋ブランドジュリエ パリ通信

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年々、夏の気温が上昇し、

本来であればエアコンなしで暮らせるパリも

40度近い日が2週間ほど続きました。




エアコンの無いパリ生活で、暑さをしのぎたいとき、

美術館巡りはとてもおすすめ。

今年の夏は

ジャックマール=アンドレ美術館を初めて見学しました!!



その時の様子、

人気のインテリアショップ芦屋ブランドジュリエ さんの

パリ通信に書いています。

19世紀フランスの、大ブルジョワの暮らしを垣間見る美術館です。



ぜひ覗いてくださいね❤️

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角野恵子の共著書、翻訳本、よろしければ手にとってご覧くださいませ。


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Commented by whitelacenonyo at 2020-09-10 07:41
大好きな美術館です!
パリへ行くと、最初は夫と行き、余りにゴージャスな館!それでいて品がある。
その後は、一人でパリを訪れるとあの館までの緩い坂を上って、胸を弾ませながら、、
螺旋階段、インテリア、食器類に旨を踊らせました。
久しぶりに数々の写真を見せていただき、思い出かよみがえり、幸せな気分になりました❗️
Commented by keikosuminoleb at 2020-09-11 15:42
> whitelacenonyoさん

喜んでいただけて良かった〜〜〜!

やっぱり内装芸術って心はずみますよね!
暮らしそのものを飾るために、あれだけの才能と財力を注ぎ込んだ実例を見ることができる。
ありがたいことだと思います。
テーブルアート然り。
また喜んでいただけるリポートができるように。。よろしければリクエストお寄せくださいませ!
お待ちしています!

by keikosuminoleb | 2020-09-08 15:42 | お仕事のお知らせ | Comments(2)

パリ在住21年ライター&コーディネーター角野恵子目線のパリ情報です。Keiko SUMINO-LEBLANC, journaliste japonaise, FOOD et Life Style.


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