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パリ在住20年ライター&コーディネーター角野恵子目線のパリ情報です。Keiko SUMINO-LEBLANC, journaliste japonaise, FOOD et Life Style.


by KSL
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タグ:レ・ゼトワール・ド・ムージャン ( 4 ) タグの人気記事

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こちらでお伝えした
美食のイベント『レ・ゼトワール・ド・ムージャン』。

世界中から人気シェフが集まって、
デモンストレーションや料理教室を開催する
一般向けのイベントです。
無料参加のものも多数!
もちろん入場は無料!!


小高い丘のてっぺんから
緑の南仏を望むムージャンの村の
そこかしこに
イベント会場や物販スタンドが設けられていました。
つまり、歩きながら
中世のこの村の魅力を発見できるというメリットも。

石造りの南仏の村、いいですよね〜〜〜。

一緒に散歩しましょう!(バーチュアルで!)



無名時代のピカソが暮らしたムージャン。
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村の頂上近くにパンのかまどがありました。
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これは・・・
映画『魔女の宅急便』の世界!
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迷路のような細い路地を進むと、
パッと開ける可愛い風景。

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小さなブティックや
アートギャラリーが数多くあり、
そぞろ歩きにピッタリです。

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路地に飾った帽子を辿って行くと
手作りの帽子屋さんがありました。




そして私が一番感動したのが
このブティック!
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84, rue des Lombards
06250 Mougins
tel. 04 92 92 01 94



何かに誘われるように中に入ると・・・
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個性的なお宝の数々!
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ブティックのマダムが作らせた小物や、
彼女が見つけたアンティークの掘り出し物が
店内にびっしり!



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しつらいが本当に洒落ています。
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まるで名画の世界!

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ゆっくり買い物したかった・・・
必ずリベンジします!




変わってこちらは
アンティーク家具を修復する職人さんのアトリエ。
15/19, rue des Orfèvres
06250 Mougins Village
tel. 04 93 90 13 88

「当時の手法で修復をする職人はもう数が少ないので
ヨーロッパ中から絵画や家具が届きます」
と職人さん。
19世紀の金縁が、動物性の材料でできていると知り
びっくりしました。



坂を下りて、メイン会場付近へ。
人だかりの向こうは・・・
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ティエリー・マークスさんと
ラファエル・オモンさんのサイン会!

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本当に気さくに
写真に応じてくれるマークスシェフです。


この日のために
村の水飲み場(?)が本屋さんに変身!
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こうやって、機会を逃さず
村の遺産や魅力を見せる工夫がされているのも
素晴らしいです。





メインステージではMOFパティシエが4人も集まり
デモンストレーションの真っ最中。
これが無料で見れるのですからすごい!
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目線をくれているのは
ダロワイヨのヤン・ブリースさん。
今年で3回目の参加だそうです。
実は彼とはニースの空港からホテルまでの移動が一緒で
その道中
「世界中からシェブが集まって美食を盛り上げる
とても面白いイベントですよ」
と教えてくれたのでした。


試食で振舞ってもらったビスキュイ(スポンジケーキ)、
恐るべき口どけの良さと香り高さで
「さすがMOF!!」
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スポンジケーキだけで
こんなに美味しいのですね!!!




人だかりを想定し、
巨大画面も準備されています。
いろいろと考えられています、レ・ゼトワール・ド・ムージャン。
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最寄駅から無料送迎バスも出ます。
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南仏の太陽と
パリとは又違った人々の陽気さに触れ、
なんだかめっちゃ好きになってしまいましたよ、
レ・ゼトワール・ド・ムージャン、
そしてムージャンの村!
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来年2017年の開催は
6月23、24、25日金・土・日曜日です!!





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by keikosuminoleb | 2016-06-21 04:23 | イベント & お披露目 | Comments(0)
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Les Etoiles de Mougins レ・ゼトワール・ド・ムージャン
「ムージャンの星たち」と名付けられたイベントが
南仏の村ムージャンで開催されました。
今年で第11回目!

これまでは毎年9月のランデブーでしたが、
今年から6月に変更。
世界中から集まる有名シェフに出会え、
ついでに夏を先取りです 058.gif


*マンダリンオリエンタル・パリで行われたプレス会の様子は→こちら!
一体どんなイベントなのか? 説明しています。

*イベント初日、開会セレモニー後の
ティエリー・マークスシェフインタビューの様子は→こちら!
南仏の山を背景に、なんとも言えないロケーション!



今年の参加シェフは130人以上、
来場者(観光客)は24000人を記録したとのこと!


以下、会場の様子とイベントの雰囲気を
一緒に見て行きましょう!
鮮やかなピンク色のゲートをくぐり
ゆるゆると坂道を登ると、メインステージに到着。
(坂の道なりには、
シャンパンやオリーブオイル、スイーツなど、物販スタンドが並びます)


メインステージ!
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ティエリー・マークスシェフと
Raphaël Haumont ラファエル・オモン氏が
デモンストレーションの真っ最中。
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ティエリー・マークスさんといえば、
分子料理で一世を風靡した存在。
伝統料理の正反対を追求していると思われがちですが
彼の話を聞いていると
エスコフィエから続くフランス料理の精神が
一本一筋に続いていることがわかります。
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そんな彼とタッグを組んで
料理を前進させているのが
若き科学者ラファエル・オモンさん。
(左の紺のポロシャツ姿)
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この日は、卵も砂糖も使わない
ムース・オ・ショコラを実演!
「チョコレートの本来の味わいが際立つレシピです」
と、ティエリー・マークスさん。

ムース・オ・ショコラの基本レシピは
チョコレート、卵、砂糖・・・バターが入ることも。
この基本に対して
ティエリー・マークスさんは
「どうして卵が必要なのかな?」
「どうして砂糖を?」
と、いちいち純粋に疑問を持つのだそう。

ムースのテクスチャーのために卵白が必要なのであれば
それを使わず、
つまりチョコレート以外の雑味を加えず、
泡立てる方法はないのか?
チョコレート以外の余計な材料が入らなければ
さらに砂糖を加える必要はないのでは?


・・・そんな夢のような調理法が
二人の研究によって可能に!

溶かしたチョコレートに
天然発泡のミネラルウオーターを加え、
ある装置の中に入れれば
チョコレートはムース状になるのです!
この装置は、ペルーなど
標高の高い土地と同じ気圧を再現する機械で・・・
今後、料理の世界に広く普及されるそうですよーー!

もう1品、フルーツの香りや風味を
余さず閉じ込めたコンフィチュールの作り方も
実演。

「皆さんは、ジャムを作る時にいい匂いがすると
美味しくできるなあと嬉しくなると思いますが、
私たちは、大変だ!せっかくの成分が
空気中に散らばってしまっていると感じるのです」
と、ラファエル・オモンさん。



こんなに内容の濃いデモンストレーションを
無料で見れるなんて!
全く予期していませんでした・・・



誰とでも気軽に記念撮影してくれる
ティエリー・マークスさん。
ここでは主催者の皆さんと。
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左から
ジャーナリストのMadame Anne Garabédian さん、
今年のメインゲスト・シェフのThierry Marxさん、
レストランLa Place de Mougins シェフのDenis Fétissonさん、
ムージャン観光局職員でイベント責任者の Alexia Marabelleさん。



さて、散歩を続けると・・・
ここはアトリエ会場。
大人向け、子供向け、エスニック料理、パティスリーetc
様々な料理教室が各テントで
同時進行で開催されています。
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子供向けのアトリエ。
「今日ここでフォンダンオショコラの作り方を覚えたら、
家に帰って、お父さんお母さんに
作ってあげてください。
それが目的ですよ」
と、シェフのAlan Geaam アラン・ジェアムさん。
パリにレストラン3軒を持つオーナーシェフです。



変わってこちらは
Hotel Oustau de Beaumanière
ホテル・ウストー・ド・ボーマニエール
シェフのグレン・ヴィエル(Glenn Viel)さん。
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二つ星の生ラヴィオリです♪
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そしてこちらは、レバノンから参加の
Joe Barza さん!
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国際色豊か!

これらアトリエ(料理教室)は有料です。




ポールボキューズ広場では
カクテルのアトリエ、
テーブルセッティングのアトリエ、
チョコレートの勉強会など、
無料参加できるものがたくさん!
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バーテンダーの仕事は
シェフやパティシエに続く人気を獲得中です。




こちらはフードトラックコーナー!
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イタリアのアイスクリーム、
ニースのパンバニア、
ベトナムのボブンなど、
南仏の太陽に似合う料理がずらり!

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「寿司スイーツ」なるものを発見!

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リ・オ・レ的なお米と
ジャムやフルーツの組み合わせ・・・のようです。
食べてみたら、ちゃんと美味しかったですよ。
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このほか、ムージャンの旧市街のあちこちに
物販スタンドが点在しています。

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ハンガリー名物のロール菓子を
この場所で焼いて販売しているスタンドも。

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太い木の棒にパン生地(?)を巻きつけ
オーブンで焼くお菓子です。
こういうシンプルな食べ物、
みんなが好きだし、飽きません!!!
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カンヌから内陸へ約6キロ、
小高い山のうえに平和に佇む南仏の村、ムージャン・・・

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中世からずっと変わらない教会。
(こんな感じのいい村がいくつもあるから
南仏はすごいです)

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中世の村全体を使った
食のイベントが、レ・ゼトワール・ド・ムージャンなのでした。

村に点在するイベントのスポットを歩けば
同時にこの村の魅力を発見します。
有名シェフを招待し、大勢の観光客を呼び寄せ
チャーミングなムージャンの存在を知ってもらう。
とても効果的な宣伝方法だと思いました。

参加シェフたちにとっては、
一般の人々と直接会って話しをする
貴重な機会なのだそうです。
ファンの素直な反応は嬉しいですよね。


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初日アトリエで作ったという
マカロンのピセスモンテ!
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サッカーのユーロ杯に合わせて
参加国をイメージしたデザインです。
鮮やかさがすごいなー!
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by カーニュのマカロン専門店
MIC MAC macaron



この地方のワインの
ワイン騎士の皆さん。
(コートドプロヴァンスかな? 確認します)
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雨続きのパリから、飛行機で1時間半。
ニース空港に到着すると、気温は28度でした。(パリは17度)
クオリティーオブライフ、という言葉が
どうしてもちらついてしまう・・・南仏に来るといつもそうです。
太陽の光は、億万長者にも私にも
平等に降り注ぎますから!


こんな素敵な南仏で
各国から集まる有名シェフたちと直接触れ合うことができる
レ・ゼトワール・ド・ムージャン。
来年2017年の開催は
6月23、24、25日金・土・日曜日です!!





*イベントリポート第二弾!
ムージャン散歩の様子は→こちら!
オススメの雑貨店もあります!!





*Merci Les Etoles de Mougins de m'avoir fait découvrir cette manifestation magique!






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by keikosuminoleb | 2016-06-18 21:09 | イベント & お披露目 | Comments(4)
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南仏ムージャンで開催される
美食のイベント
レ・ゼトワール・ド・ムージャンがスタートしました!
6月10日金曜日から、3日間開催。
(*今年4月に、マンダリン・オリエンタル・パリで開催された
プレス会の様子は→ こちら!
中世の街全体を会場に繰り広げられる、美食のイベントです!)


今年のメインゲストは
マンダリンオリエンタルのシェフであり、テレビ番組でもおなじみの
ティエリー・マークスさん!
写真は、開会セレモニーの一コマです。
南仏の眺めをバックにインタビューなんて
他のイベントにはないですよね。




それにしても。。。
彼も私も、ここにたどり着くことができて幸い。
本日(金曜日)パリは電車のストの影響で
空港へ行くことじたいが大変でした。
しかも明日は
エールフランスがストだそうで。。。


サッカーのユーロ杯も始まりましたが
お客さんが大勢やってきています!
明日はみっちりイベントを堪能します!^_^


イベントリポートは →こちらです!
ムージャン村散策は →こちら!





*****


角野恵子の共著書、翻訳本、よろしければ手にとってご覧くださいませ。








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by keikosuminoleb | 2016-06-11 07:57 | イベント & お披露目 | Comments(4)
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先日、パレスホテル
レ・ゼトワール・ド・ムージャン2016』のプレス発表会があり
出席しました。
(*直訳すると「ムージャンの星たち」です)



『レ・ゼトワール・ド・ムージャン』は
毎年南仏の村ムージャンで開催される、美食のお祭りです。
初回は2006年。
(「ムージャン」と聞いて、かの有名なレストラン
「ムーラン・ド・ムージャン」を思い出す方も多いのでは?)



去年までは9月に開催されていましたが、
今年は6月10、11、12日に変更されるとのこと。
金・土・日の週末!
開催期間の3日間は変わりません。


毎年、世界各国から有名シェフが多数参加し、
一般の来場者に向けて
デモンストレーションや料理教室などを披露。
プロ向けのイベントではありませんが
同時に、
シェフたちの出会いの場にもなっている、という。



「料理のカンヌ映画祭みたいな感じですか?」
と主催者に質問したところ、
「それ以上だ」
との返事・・・ フランスらしい!


以下、参加シェフから
代表的な名前を2名ずつ :

2006年参加シェフ
ポール・ボキューズ
アラン・デュカス

2007年参加シェフ
ピエール・ガニエール
ジャン=フランソワ・ピエージュ

2008年参加シェフ
マーク・ヴェラ
ディディエ・エレナ


etc
詳しくはサイトをご覧くださいませ。→ 参加シェフ一覧



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昨年、2015年のマップを見ると、
100を超えるデモンストレーションの他、
ベストバーテンダーコンテスト、
ベストヤングソムリエコンテストなどのコンクール、
無料の体験クッキングアトリエなどなど。
これら全てが、南仏らしい中世の村の屋外で展開されるので
他のイベントにはない
開放的な華やかさがあるとのことでした。

小さな作り手の直売スタンドも、50以上!
(ジャムやパテかな??)





そして今年のメインゲストは
マンダリンオリエンタル・パリのシェフ、
ティエリー・マークスさん!(左)
シャンパンGOSSET営業ディレクターの
ステファン・ジダニ・ラヴェルニュ・ド・セルヴァルさんと。
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開催期間中の3日間、ムージャンに行けば
彼に会えます〜。



ムージャン観光局長ほか。
コートダジュール(紺碧海岸)のブルーでPR !
うまいですねー!
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去年の資料によると、
ー 来場者数は3万人以上
ー 参加シェフは142人
ー 16カ国から参加!

イタリアやベルギーなど隣国のシェフたちはもちろん
アメリカのシェフらも参加しているそうですが、
「日本からはまだなんです!
ぜひ日本の食文化を、南仏の美食の都ムージャンで紹介してもらいたい」
と主催者チームの話でした!



レ・ゼトワール・ド・ムージャン、
私はまだ見に行ったことがないので、
今年は・・・行きたいですねー!
南仏の空の下に立つだけで、エネルギーがチャージされる気がします。
それに美味しい食べ物が加わったら百人力!
もし行くことができたら、ブログでレポートしたいと思います!


・・・
ムージャンの太陽に思いを馳せつつ、
マンダリンオリエンタル・パリの通称「アーバンジャングル」
森林浴ができそうなテラスの様子ほかを。

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Mandarin Oriental Paris, Bar 8


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restaurant Camélia


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夏時間の夕暮れ時も・・・素敵です。
パリ。





*レ・ゼトワール・ド・ムージャン2016、行ってきました!
こんなイベントです、南仏最高❤️ →こちら!



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by keikosuminoleb | 2016-04-28 08:05 | イベント & お披露目 | Comments(2)